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2019/12/09

サイエンス部「東海地区理科研究発表会」奨励賞

サイエンス部「東海地区理科研究発表会」奨励賞

 7日(土)、各務原市で行われた「理科研究発表会」にサイエンス部の生徒が参加しました。
 「イシクラゲが発芽と成長に及ぼす影響〜特にエンバクについて〜」という演題で研究成果を発表しました。
 この大会は理科系の部活動に所属する高校生らにより、多彩なテーマで研究成果の発表をするものです。
 今年度は書類審査を通過した岐阜県、愛知県の19校から26グループが発表しました。
 生徒一人ひとりが日頃の学びの成果を発表する場に挑戦し、力を発揮するとともに、21世紀の新しい時代を生き抜く人材となるよう期待しています。

◇第4回東海地区理科研究発表会(東海学院大学)

 帝京大学可児高 サイエンス部 演題「イシクラゲが発芽に及ぼす影響」 ※奨励賞